コニャク樽熟成に乾杯!+北海道だけの幻魚!なんだ?おしょろこま?
生産地:旭川市/度数:35度/ 720ml
大雪乃蔵元限定焼酎

↑大雪乃蔵の風景!
フランスのコニャック用樽で7年もの長期貯蔵から生まれた原酒ブレンド焼酎です。
度数は35度とかなりしっかりしています。
アルコール感よりも樽の香りと風味に魅了されてしまいます。
長期熟成する事により深い味わいとコクを産み出しています。
お勧めは「ロック」!
甲類焼酎ですが単調な味わいではなく出来はとても良い!
ラベルのデザインは、蒸留塔は修復保存されている「レンガ塔」。
その「レンガ塔」を画家「萩原常良」氏が描いたものを使用しています。
札幌市内でもほとんど扱いがないので旭川周辺で探すほうが簡単かもしれません。
旅行で旭川へ出向いたらおみやげにどうぞ!
飲み干した後の瓶の再利用もいい感じ(笑)
最後の最後まで楽しめます。
製造所:合同酒精㈱旭川工場
〒078-8334 北海道旭川市南四条通20-1955
電話 0166-31-4131
商品等の問合せ:オエノングループ
お問合せセンター 03-3575-2787
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おしょろこま!

↑友人が直接採った瞬間!
川魚パーティー(笑)
わざわざ渓流釣りに出掛けこの宴の為に身を粉にする
献身的友人のお陰で食することが出来ました。
川魚なので旨みやコクというより風情と微妙な焼加減が
最高の酒の「肴」に変身します!
美味かった!
↓フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より
オショロコマはサケ目サケ科に属する魚。学名は Salvelinus malma。カラフトイワナとも呼ぶ。
イワナと比べると、さらに寒冷気候に適応した種である。
世界では、オショロコマ(同名亜種)、ミヤベイワナ、サザンドリーヴァーデンの3亜種が知られる。
日本に生息するオショロコマはほとんどが河川残留型である。
河川の最上流部に棲むことが多いが、流れる距離の短い川では、源流から河口まで棲む。
アメマスがいる河川では、棲み分けをする。
河川残留型は、背部に白色の斑点、体側に5~10個のパーマークと朱点がある。
個体によって、腹部や鰭の赤色が濃くなる。
全長は約20cmほどである。
降海型は海へ下る時にパーマークが消える。朱点も淡い淡赤色となる。
産卵期は10-11月である。
なお、オショロコマは水温が1℃上昇すると生存率が72.4%に低下し、
4℃で10.4%まで落ちるというデータが報告されており、
地球温暖化の影響を最も受けやすい生物であるといえる。
日本では北海道にのみ分布する。
と言う魚です(笑)
美しい「肴」!いや「魚」でした!


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